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友達以上恋人未満の年下の女の子と飯を食った後、おれはガラス張の喫煙ルームへ、その子はトイレへ。 おれが一服してる間にその子はトイレ逆援助交際を終えて、喫煙ルームへ入ろうとした。 横に引くタイプのドアだったんだが、押して開かず引いて開かず、焦ったのかかなり激しく押したり引いたりしていた。 で、おれが横に引いてガラガラっとドアを開けると、顔を逆援助交際真っ赤にして 「中にいたのが〇〇(おれ)だけで良かった…」 と言った。 おれはその帰りに告って、フラれた。
投稿者 blogg06 時刻 15時12分 | 固定リンク
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